パワーストーンで運気を整える「厄除け」/減算方式

自分のエネルギーは多ければ良いというものではありません。”エネルギー過多”となってしまう ことによって様々な失敗を重ねることにもなり、しいては「厄・不運を招く」ことになってしまうの です。

”エネルギーの暴走”を防ぐことも「厄除け」の大きな要素。そのためには自然エネルギーを減ずる ことでエネルギーバランスをはかることが大切な要素となるのです。

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パワーストーンで自然エネルギーを削減する方法/減算方式

「自然エネルギーを削減・減算」することによって、エネルギーバランスを整え「厄除け」をして運勢を 整える方法です。 基本的には、「バイオリズムが上昇線」を描いている時期にこの手法を用いることとなります。

バイオリズムが「上昇傾向」となっているということは、自分の【主】エネルギーが増加・強化しているという ことを意味しています。(逆に【副】のエネルギーに主眼を置くと【副】エネルギーが減少・弱化されてきて いる時期となります。)

この時にパワーストーンを活用して余剰となっている【主】エネルギーを削減・減算していくわけですが、具体的な要素として は下記のような内容となります。

【主】エネルギーと同じ属性のパワーストーンを活用する/保存

自分の【主】エネルギーの種類と同じエネルギー属性のパワーストーンを使用します。余剰となっている 【主】エネルギーを同じ属性のハワーストーンの中に蓄積・保存することで余剰エネルギーを削減する方法 となります。

基本的には運気が上昇しているときに「エネルギーが余剰」となることが多いため、この時のエネルギー は良質なものであることが多いのです。ゆえに、このエネルギーをパワーストーンの中に貯蓄しておくこと によって、必要なときに取り出して使えるようになりますので、まさに一石二鳥の方法ではないでしょうか。

このケースで使用する石は、自然エネルギーが宿っているものである必要がありません。自分がお気に入り と感じられる同じ属性のパワーストーンを活用していただければいいのです。できればブレスレットなど 身につけておくことができる石を活用するといいのではないでしょうか。

【主】エネルギーと「抑制」関係にある属性のパワーストーンを活用/抑制

自然エネルギーの相関関係のひとつに「抑制関係」があります。「火⇔水」「土⇔金」の2種類が存在 しています。この関係性を利用して余剰(暴走ぎみ)となった【主】エネルギーを減少・弱めるのが「抑制方式」 となります。

例えば【主】が「火エネルギー」の人の場合、抑制関係にある「水属性のパワーストーン」を活用することで 、余剰となっているエネルギーを抑制・力を弱めることによりエネルギーバランスをはかることになります。

ゆえに使用する石は自然エネルギーを宿しているものを活用する必要があります。また、あまり「抑制」の作用 を強く与えてしまいすぎると【主】エネルギーの弱化を招いてしまいますので「加減」が大切な要素となります。 (基本的には石を身につけて活用しないことをおすすめします。)


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